部⾨紹介
専任医師の小田原先生を中心に理学療法士7名、作業療法士3名、言語聴覚士4名、あん摩マッサージ指圧師2名が在籍しています。
急性期から回復期、生活期までの幅広い領域を医療と介護の両面から支援して参ります。
地域包括ケア病棟・地域包括医療病棟に専従療法士を配置し、生活動作の指導や、退院後の生活を多職種で検討・連携し在宅生活への復帰の援助を行っています。
訪問リハビリテーションでは退院後の患者さまを中心に、退院後の動作への不安や、動作指導を通して、在宅生活を長く継続できるように支援いたします。


業務内容
一人一人の患者さまに対して、多職種で検討を行い最適なアプローチや目標設定を行い
各セラピストの専門領域を活かした介入を行います。
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理学療法
整形外科領域のみならず、様々な疾患の患者さまに対応した基本動作練習

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作業療法
疾患にとらわれることなく、患者さまの日常生活に必要な応用動作練習

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言語療法
小児領域における言語コミュニケーション練習、摂食機能療法、失語や構音障害に対する言語訓練

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訪問リハビリテーション
在宅での理学療法士・言語聴覚士による身体機能の改善・動作指導・環境調整

小児の言語療法を検討される方へ







